
「定時だから帰りな」「じゃあ会社辞めます」「えっ!?」…30歳期待のエースが、転職わずか半年で退職。優しすぎる職場で中途採用者が絶望する「ホワイトハラスメント」の正体(THE GOLD ONLINE(ゴールドオンライン)) - Yahoo!ニュース
働き方改革の浸透によって、かつての過酷な労働環境やパワーハラスメントは是正されつつあります。しかし、ハラスメントへの過度な懸念から、現場では新たな歪みが生じています。それが、良かれと思った配慮が部下
残業もなくて、みんなが優しい会社。
ホワイト企業。
最近ハラスメントが社会問題になってから、本当に気をつけることが増えてきました。
残業もなく、多少問題が発生しても責任を押し付けられることなく、若手はのびのびと仕事をしているのじゃないかな。でも、これで本当に成長できるのかな。
10年経っても大きな仕事は任せられないんじゃないかな。
色々と思うところはありますが、そんな中でのホワイトハラスメント。
優しすぎて、良い会社過ぎて、成長出来ない気がするというものです。
確かになぁと思います。
これを感じられる人はすごい立派だと思いますね。
この状況だと会社は潰れるんじゃないかと心配になったのかもしれません。
たしかに日本企業の国際競争力は下がりっぱなしです。
10年後を考えたら危機感はありますよね。
でも、管理職側としてはこれで辞められたら誰の責任なんだろう。
本当にこれが理由だとしたら会社か人事の責任な気がするけど、どう対応するのかな。
パワハラやセクハラが無くなったのは良いことだと思うのですが、ハラスメントが怖くて育成も忠告も出来ない会社になりましたよ。