40代で「折れない心」にみるみる変わる5習慣(40代シリーズ)

2018年3月2日

40代で「折れない心」にみるみる変わる5習慣
スキージャンプの葛西紀明選手の考え方のようですが、なかなか面白いです。

1.とにかく「脳を疲れさせない」
2.「仕事を一切考えない時間」をつくる
3.日常の中に「楽しみ」を取り入れる
4.「苦手な人」と付き合わない
5.「プラスの言葉」を使って「マイナス思考」を遠ざける

40代で「折れない心」にみるみる変わる5習慣 「レジェンド葛西紀明」が実践!秘訣は?
41歳で個人銀メダル、45歳でも現役「レジェンド」葛西紀明。その圧倒的な持続力の裏には、20代の挫折を糧に編み出した「折れない心」の秘密がありました。なぜ葛西選手は心が折れず、ベストパフォーマンスを更新し続けられるのか?5つの極意を解き明かします。(このリード文はAIが作成しました)

この手の話題はどれも同じような感じなのですが、ここでは4の苦手な人とは付き合わないというのが目新しいかと思います。

人間関係がうまくいかないとストレスが増えて脳が疲れてしまうためとのことですが、まぁこれが出来たら苦労しないだろうというのが感想かもしれません。

一般のサラリーマンにとって、上司が苦手なタイプの場合はどうやっても付き合わないは出来ません。プライベートで苦手な人と極力付き合わないということは簡単かと思いますが、1週間の中で圧倒的に仕事の時間が多い訳で、やはりこの考え方は厳しいものがありそうです。

でも、そういった気持ちを持って取り組んでいけば少しずつ改善していくのでしょう。「みるみる変わる」ことは無いと思いますけど・・・。

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