児童手当の制限について

児童手当「年収1200万円」は廃止に「パワーカップル」共働き世帯の場合はもらえるかどうか 共働き世帯は児童手当を意識して工夫する方法 | LIMO | くらしとお金の経済メディア
2022年12月に児童手当が見直され、年収が1200万円程度以上の場合は、特例給付が廃止されることになっています。気になるのは、共働き世帯の場合「年収1200万円は夫婦合算か」ということではないでしょうか。

児童手当にまた新たな所得制限がつくようです。

所得が多いんだからいいんじゃないのと思う反面、もっと他の制度の方が良いのではないかと思います。

さらに、共働きが多くなり、また共働きを推奨している中で、所得が多い方の親の年収によって制限するというのは何か違うよなぁと思います。

子育てにはお金がかかるので、そこには変な制限を無くし、子育てをしない人に負担を求める方がいいような気がします。

子供を持ちたいのに持てないという人もいるし、色々と難しいのだと思いますが、目的が子供を増やそうだと思うので、その目的に向かってしっかりと考えてもらいたいと思います。

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